0619

モニタ一体型ドリームキャストしかもVCD・mp3再生

うああああーーーーーーっ!

技術(暗黒方面)って素晴らしい!
トリームキャストって名前がまたアレげな感じで素敵ー。

誰か香港行ったら買ってきて下さい。

   

 

0618
うう、バニラコーラ、めっちゃマズい・・・
   

 

0617

専修大で7月20日(日) WJ 両国国技館のチケットが一割引で買えるらしいよ。

 

しかも一枚買うと招待券が二枚ついてくる!

 

 

5000円が4500円になって計三枚?深夜通販ですかアミーゴ。

ちなみに7月18日(金)には WWE(横浜アリーナ)があるよ。 ワーオ。






ていうか普通に一枚1500円で売ればいいのにね。

   

 

0616

同じ日の記事なのにどうしてこんなに違うのかな。
結果の平等を求める正しい戦後日本人のボクとしては憤慨するね。プンプン。

ZERO−ONE  WJ

健介「長州力、オレは好きだよ。」

 

 

 

 

 

 


ボクはどっちかっていうとキライだよ。 健介さんは好きだけど。

   

 

0615
さて諸君、とうとう中国がステルス機を開発したらしいぞ。
本当なら国防上の一大事ですよ。
その新型がこの超7号だというのだが。
・・・・。
ステルス機にしては斬新なデザインだ。
確かにステルス機にしては斬新だ。
しかし微妙にどこかで見たようなデザインですね・・・
   

 

0614

M/B上からUSB延長コード(140円)で拡張できてオトク。
覚えておいて損はない・・・と思います。
   

 

0611

キャノンのは捨てた。

   

 

0610
  WWE・リング上でのミスターアメリカ
  Mrアメリカがハルク・・・もといアメリカアップ中ーー!!

アメリカマニアも大興奮!

どうなるんだ!?

アメリカマニアックスが暴走したらどうなってしまうんだぁ〜〜〜〜〜ッ!?























・・・戦争だろ。
戦争だな。
もちろん戦争ですよ。
ビンスはもうミスター・カジワラを超えたね。確実に。
日本でいう戦後の熱気を感じるよ。
・・・あの国はいつも戦中か戦後ですよ、ブラザー?
ブラザーといえば、A3対応のレーザープリンタを出してくれんかな。
LBP220がキャノンの必殺技『多重給紙』を炸裂させてくれやがるので
たまったもんじゃないよ。

 

0607

おっと、締めの言葉を忘れていたようだよ。誤解されると困るからね。


 

 

 

 


村下孝蔵も健介さんも

 

 

 



大好きッ! (2002・10・6東京ドームホテルでのキメ台詞)

 



ちなみに「大好きっ」 だと34件、「大好きッ」だと39件という事で、世間的には大好きッ!が一般的なようだね。
ん、世間?うーんとボクの周囲だと11人くらい。

   

 

0606

いやー、部屋が狭くなってきたんで、少しでも物=殆ど本を減らそうと
整理してたら、出てきたよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新日本プロレスリング闘魂烈伝2公式ガイドブック

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・捨てよう。

 

いやボクは滅多に本捨てない人間なんで、そのせいか本棚があっという間に埋まってしまうんだけど
もう速攻で廃棄決定だよ、アミーゴ。悪いけど。
7年も前のゲーム解説本だし。別に新日本だからって訳じゃないよ。
というか、何故1、2、3と
ゲーム本体&解説本を揃えて持っているのか
我ながら過去の自分に疑問を感じてしまうよね。 きっとメモリーカードにはタイガーvsライガーの良い試合データが
残ってるだろうね、まだ。

で今生の別れとばかりにパラパラ見てると
馳がいたり
武藤にまだ毛があったり
それでも下から見上げるアングルであったり
健介のキャッチコピーが「鋼鉄サムライ戦士」だったり
『豪砲!と呼びたい、ケンスケ・ラリアット』と解説されてたり
次のページの越中のキャッチは「サムライ戦士」と健介とカブっているっていうか
健介と越中の違いは「鋼鉄」という表現だけで済まされているあたり色々なモノを感じざるを得なかったり。
あまりの編集方針の大らかさに大陸の風を感じてしまったよ。
もっともゲーム自体、隠しキャラのタイガー服部がタイガーマスクより技が多かったりするが。


 

でも一番の目玉は巻末インタビュー

実技アドバイザーとして開発に関わったレスラー
佐々木健介 闘魂2を語る

でキマリだね。

 

だってインタビュー冒頭で

健介さん(敬称略、以下健介)

だよ?健介さんだよ?

その写真のキャッチがまたイカスよね。

○うまいラーメンなら10玉も食べるという健介さん

お前(敬称略、以下健介)じゃなかったのかよ!

 

 

 

インタビュー本文でも

実際に30分も戦ったら死んじゃうよ、オレ。グッタリして(笑)

 

フレンドリーなのかスキがありすぎるのかもうボクには判断できないよ健介さん!
ああ、健介さんは癒し系レスラーだったんだと本日この場この時確信というか
再確認した次第さ。
健介さんを音楽に例えるなら?と問われたならば、
RhapsodyでもSonata Arcticaでも聖飢魔2でもロマンポルシェでもZUNTATAでもなく、
ボクは間違いなく「村下孝蔵」と答えるだろう。

今年も宜しくお願いします健介さん。ど真ん中ぁ〜<でも見にはいきません

そんな訳で何かに息詰まってる人には
「新日本プロレスリング闘魂烈伝2公式ガイドブック」(ケイブンシャ¥980)を
強くオススメするよ。

しかしまったく健介さんはライターとしての試金石だね!
真面目な話、プロレスをプロレスのまま書いてるなら世間様には届かないと思うんだ。
それはプロレスマスコミだけじゃなくきっとボクにも言える事なんだろうね。
まったく今日は人生の勉強もさせて頂いた気分だよ。